借入をするためにカードローンを選んだ結果

実際は借入したものを完済した後は押入れやタンスの肥やしとなりこんなカードうちにあったのかと葬式の際にお孫さんが手に取ることになるのです。そんな自分でもわからないものを相続させることになる前にもっと自分で活用してみようではありませんか。


■小口の借入も簡単に可能ですよ

銀行のカードローンと言うと大口での融資が一般的なので限度額も数百万単位で設定されていることがとても多いのですが、実際は必ずその限度額分借りなければならないということはありません。申し込み当初の契約目的にもよりますが実際に契約をした際に組んだローンを完済した後も細かく限度額内での融資を受けることは可能なのです。限度額が300万円だったとしても一回の融資で必ず300万円下ろさなければならないということもなく、その借入額に応じて年利も設定されるため少額だから損をするという訳でもありません。


■せっかくなら契約したカードを使いまくろう

お金があるのにも関わらず無駄に融資を受ければ良いということではありませんが、小出しでお金を借りることも出来るため突然の出費にもカードローンを利用することが出来ます。いざという時にタンスや押し入れの中に入っていては何の役にも立たないのでカードをそっとお財布に入れておくことをおすすめします。